知り合いだけが集まる、小さくて濃い夜。
本物のジビエが焼かれる、そんな場所です。
「Seike Terrasse」は、知り合いのつながりだけで集まる私設のBBQ場です。 一般公開はしていません。声をかけてもらった方だけが来られる、小さくて濃い場所です。
開催はオーナーの気まぐれ。食材の都合や気分が合えば声がかかります。 牛・豚・鶏はもちろん、猪や鹿などのジビエも登場します—— これは「仕入れた食材」ではなく、山から持ってきた本物のジビエです。
和牛の希少部位が出る日もあれば、新鮮な魚を丸ごと焼く日もある。 シンプルな塩で食べるジビエは格別です。 事業ではありません。ただ、好きな人たちとちゃんとしたものを食べて話す、それだけの場所。
これが毎回の風景。どれもその日の食材をその日に焼いたもの。同じ夜は二度とありません。







メニューは毎回変わります。何が出るかはその日のお楽しみ。
Seike Terrasseの食材は「仕入れる」だけではありません。 猪も鹿も、山から持ってきた本物のジビエ。 解体から調理まで全部知っている人間が焼く、本物の味です。
和牛は希少部位が出ることも。 海鮮は新鮮な丸魚を直火で豪快に。 シンプルに塩で食べるだけで、十分すぎるくらいうまい。
本格スモーカーグリルで低温からじっくり火を入れることも。 ただ焼くだけじゃないBBQがここにあります。
肉を食べながら飲む一杯は格別です。
ラインナップはその日のオーナー次第。



屋根のある広い空間。オーナーが手を入れて、BBQ場として使っています。
一般募集はしていません。知り合いのつながりだけ。それがSeike Terrasseのルールです。
参加者に誘ってもらうのが唯一の入口。「行ってみたい」と思ったらまず参加者に聞いてみてください。
オーナーの気まぐれで日程が決まります。声がかかったら参加・不参加を返事するだけ。
食材もドリンクも全部用意されています。身一つで来ればOK。
炭火の前に座って、食べて、飲んで、話す。それだけです。最高の夜になります。
「人・食・場」が揃えば、
それだけで十分おもしろい夜になる。
山から持ってきた肉を焼いて、飲みながら話す。ジビエが出る日はその話もする。
事業でも施設でもなく、ただの「場」としてこの時間を続けています。
開催はオーナーの気まぐれ。それくらいが、ちょうどいい。
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